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――ご近所さんは、殺し屋――
1980年代後半、欧州。湖畔の小さな村。
事件など窃盗さえ起らないこの村で、他殺体が見つかった。 この村唯一の警官が胸から血を流し、道の真ん中に倒れていたのだ。
そばにはダイイングメッセージらしき文字が残されていた。 ただし、それぞれ異なる場所に2つ。
一方には「85」、もう一方には「HITMAN」――殺し屋。
こんな田舎の村に? はは、まさか。
とはいえ唯一の警官が死んだ以上、きっと外敵であろう犯人を捜さなければならない。
村人たちから推薦されたのは、警官がもっとも信頼していたとされる6人の善人たちだった。
5~6人/3時間
3,500円(税込)
難易度★★☆
15年前に夫婦と子どもが突然死する事件が起きた館を、見学ツアーのため訪れたのは、二人の探偵を含む六人の男女。
不思議な力で館に閉じ込められ、戸惑う彼らに、館に棲む何者かの霊は、解放されたければ15年前の事件の謎を解けと命じる。
その直後、館の管理人が遺体となって発見される――
過去と現在、二つの事件の謎を解くため、死霊たちの棲みつく館を探索して手がかりを集め始める探偵たち。
謎を解くのは、果たしてどちらの探偵か――?
※大人気の推理作家・織守きょうや先生による初のマーダーミステリー作品!
6人/3時間
3,500円(税込)
難易度★★☆
とある地方市のはずれ、山あいの集落に鍾乳洞を奥の院とし、地底湖をご神体と祀る風変わりな神社があった。
過疎が進んで賑やかな祭りは消えてしまったが、龍神を鎮めておくためだけにささやかな奉納の儀だけはそこで続けられていた。
神主と地区代表者だけで細々と行われていたその儀式だが、今年は様相が異なっている。
物珍しさに惹かれたという動画配信者、その彼に神社を紹介した地元出身者、相談で興味を持った学者など、十人近くがぞろぞろと押しかけた。
……そして、龍神の顎がひとりを呑み込んだ。
6人/3時間半
3,500円(税込)
難易度★★☆
1980年代、日本。
五芒星のシンボルを掲げる宗教団体が存在した。社会から隔絶された山奥で活動しており、その実態は謎に包まれている。
ある夜。宗教団体の拠点内、鐘塔に6人の男女が集う。 塔の中には2つの死体が横たわっている。そのうちの1つは頭部が切断されており、鮮血に染まる壁には不可解なサインが残されていた。
さながら五芒星のように交錯する謎と思惑。
この忌まわしき境域で、あなたは真実にたどり着くことができるだろうか?
※ややショッキングな描写や展開があります。登場人物に子どもが含まれており、子どもが辛い目にあったり、悪事に手を染めたりする可能性があります。苦手な方はご注意ください。
6人/3時間半
3,500円(税込)
難易度★★☆
デスゲームを題材とした映画『裏切りの輪舞曲』の映画化記念パーティーの最中、その事件は起こった。
突如、爆発音が響き渡り、駆け付けた人々が目にしたのは、血の海に横たわる、全身が焼け焦げた凄惨な死体だった。
現場にはデスゲーム撮影用の様々な凶器が並び、それらが犯行に使われたのは明白だ。
容疑者はパーティーに招待された【映画監督】や【女優】、【アイドル】など、いずれも曲者ぞろいの芸能人たち。
それぞれの思惑が絡み合い、愛憎、策謀、裏切りが交錯する。
※駆け引き重視のシナリオです。
6~7人/3時間半
3,500円(税込)
難易度★★★
アメリカの片田舎のとある廃墟。
そこは“雨の幽霊屋敷”と呼ばれていた。 10年以上も前に閉鎖され、打ち捨てられたままになっているその屋敷は、「雨の日に訪れると幽霊と遭遇する」という噂があった。
とある雨の日、そこに6人の男女が集ったことから事件は始まる。事故を起こして館に助けを求めたカップル。幽霊話を調査にきたライター。館に住み着く自称天才科学者。 どこか影のある孤児。行方知れずの友人を探す霊媒少女。
一夜の雨宿りのつもりが、彼らは翌朝、閉ざされた中庭で女の死体を発見する・・・・・・。
館を探索しつつ事件の真相に迫るホラーミステリー。果たして6人は事件を解決し、 閉ざされた屋敷から無事に脱出できるだろうか・・・・・・?
※前作『焚家 -HUNKE-』を遊んでいなくても、お楽しみいただけます。
5~6人/4時間
3,800円(税込)
難易度★★☆
20世紀初頭、ワシントン郊外の古い屋敷に親しい友人同士が集まった。
上流階級に属する彼ら〈三月うさぎ〉のメンバーは、優雅に食事をとり、歌って踊り、トランプゲームにいそしむ。
真夜中になれば〈闇鬼探し〉の時間だ。
1人が鬼となって真っ暗な屋敷のどこかに”隠れ”、それを残りのメンバーが探す。
そのさなか、1人が遺体で発見される。
状況は数十年前に同じ屋敷で起こった殺人事件とよく似ていた――
※1929年に発表された”マーダーミステリーの元祖”ともいわれる小説『HIDE IN THE DARK』をゲーム化。
※原作小説を既読の方はプレイできません。
6~7人/3時間半
3,500円(税込)
難易度★☆☆
太平洋に浮かぶ監獄島。
脱出不可能と言われるこの島に、一世紀ぶりのハリケーンが迫りつつある。
看守たちが先んじて避難した直後、連邦政府は非情な声明を発表した。
「嵐が止むまで、囚人を回収する船を出せない」
――こうして島には囚人のみが残された。
この隙に脱獄したのは“七つの大罪”と呼ばれる、七人の長期刑囚だ。
しかし監房を出て間もなく、脱獄を計画した張本人であり七人のリーダー“強欲”が死体で見つかる……
5~6人/4時間
3,800円(税込)
レベル:★★☆